「生徒の声」を集めていますか?

いきなりですが質問です。

あなたは、あなたのスクールのどういった点が生徒さんに
喜ばれていると思いますか?

それをすぐに答えられますか?

しかも、その回答は本当に正しいと胸を張って言えますか?

もし今の質問に少しでも心が揺らいだのなら、今すぐに生徒さんに聞いてください。

「ねぇ●●さん、●●さんはウチのどういう所が気に入ってる?」

何を言いたいのか?というと、

意外とご自身のスクールが選ばれている理由がきちんと
理解できていないことがあります。

「選ばれている理由」こそが、あなたのスクールにしかない独自性です。

同じようなスクールがある、もしくはどのスクールにも通わないという
選択肢があるにも関わらずに、あなたのスクールに通ってくれるには、
必ず理由があります。

それをぜひ明確に理解しておいて欲しいんです。

そして、その「選ばれている理由」をどんどんホームページで
打ち出すようにして欲しいんです。

実際に生徒の方に聞いてみると、たまに面白いことがあります。

それは、ご自身が思ってもいないコトが選ばれている理由だったりすることです。

「先生がお茶目でカワイイ」 とか

「ネコのミーちゃんがカワイイ」 とか。

でも、それでもいいんです。

「ネコのミーちゃんがカワイイ」なら、

「看板ネコのミーちゃんがお待ちしています」というキャッチコピーと、
ミーちゃんの写真を掲載すればいいんです。

動物や赤ちゃんの写真というのは、一般的に「アイキャッチ」と言って、
それらを使うことで目に留まりやすい効果があります。

またよく聞くのは、「最初に、無料でレッスンを受けられたから」

ということです。

これもメリットのひとつですから、

「まずは、無料体験レッスンを受けてみませんか?」といったキャッチコピーで
惹きつけるコトができると思います。

それから、
「友だちに紹介されて」というケースも多いです。

それもこう表現できると思いませんか?

例えば・・・

「なぜ●●スクールは、口コミだけで生徒が集まるのでしょうか?そのヒミツは・・・」

口コミというのは、紹介するほうに責任が伴います。

よほど信頼できるものでなければ口コミって発生しません。

ですから、口コミや紹介で生徒が集まっているとしたらそのスクールは
とてもいいスクールだと言えます。

いずれにしても、まずはきちんと生徒さんの口から、通っている感想を
聞いてみてください。

ヒントをたくさん拾い上げることができるはずです。

そして可能なら、生徒の方に書いてもらって残せるようにしたほうが
いいと思います。

落ち込んだとき、それを読み返してみてください。

自然と勇気と力が湧いてきます。

最後に・・・

あなたは、あなたのスクールのどういった点が生徒さんに
喜ばれていると思いますか?

それをすぐに答えられますか?

しかも、その回答は本当に正しいと胸を張って言えますか?

教室集客が、今だけ“無料”で学べるオンラインセミナー

無料オンラインセミナーについて、詳しいご案内はこちらをクリック⇒

無料オンラインセミナーのお申し込みは、下記にメールアドレスとお名前を入力して「無料で試してみる」をクリックください。

お申し込み後、すぐにご視聴いただけます。

メールアドレス(必須)例) sample@highcommunication.jp
お名前(必須)例) 山田花子

【ご入力時のお願い】携帯電話・スマートフォン・WEBメール(Yahoo!メール、Gメールなど)でご登録の方は、確実にメールがお届けできますよう、パソコンメールおよび「info@highcommunication.jp」からのメール受信許可設定をお願いいたします。お手数をおかけ致しますが、よろしくお願いします。

【TSUNAGARUのミッション】

  • 先生および教室が“すでに持つ価値”を引き出し、お客さまから選ばれる圧倒的な強みを生み出すために親身になって徹底的に頭を絞ります
  • 最新のインターネットマーケティングを提供し、先生ご自身が集客に手間をかけなくてもお客さまが集まる仕組みを構築するとともに、先生がレッスンに専念できる環境づくりをサポートいたします
  • 従来のビジネスモデルに捉われない、新たな教室のビジネスモデルを提供します。その結果、売上げの上限を超えるだけでなく、業界や社会の発展に貢献できる中心的存在となる人材を多数輩出します
  • 最適な方法で豊かに生きる先生の姿を子どもたちに見せてあげることで、ひとりひとりが個性を最適に発揮し、豊かに生きられる社会づくりに貢献します
ネットからのお問い合わせはこちらをクリック

LINEからも、お問い合わせいただけます

友だち追加

ホームページを使った生徒募集法
教室集客【TSUNAGARU】