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1ヶ月で、70万円の健康器具を引き寄せた事例

1カ月で、70万円の健康器具を引き寄せた事例

先日「望みを最短で引き寄せる言葉の書き方 五次元ライティングワークショップ〜アドバンス編〜」を開催しました。

「五次元ライティング」とは、あなたの“ホンネの望み”を明らかにするとともに、それを最適な言葉で表現することができるメソッドです。

それによって、引き寄せを加速させることができます(僕のオリジナルメソッドです)。

意外と、私たちは「ホンネの望み」を認識していません。

例えば「お金を引き寄せたい」という思いの奥には「生活をもっと豊かにしたい」「お金がないことでの、生活への不安」があるかもしれません。

だとしたら、突き詰めるところ“ホンネの望み”とは「豊かさ」「安心感」ということかもしれません。

それがわかれば、お金を得る以外でも豊かさや安心感が得られるようになります。

すると、場合によっては「お金が得られなくてもいいや」という気持ちが湧いて来る場合があります。

もしくは、以前ほど「お金を得たい」という気持ちが少なくなることがあります。

お金が得られなくても、豊かさや安心感を得られているからですね。

そして実は、そのように「お金のことを考えない=執着しない」ときほど、お金も引き寄せやすい状態になります。

このあたりの引き寄せの法則のメカニズムは、さまざまな本やブログなどでご存知の方も多いと思います。

さて、今回のアドバンス編ではベーシック編の知識・メソッドをベースに、より最適にホンネの望みを明確化できる「対立統合メソッド」を、参加者の皆さんに実践していただきました。

それを踏まえて今回は「ホンネの望み」ってこういうことなのか!ということを知っていただければと思い、先日の五次元ライティングのワークショップでのクライアントさんの事例を紹介させていただこうと思います。

なんと、参加者の方が、ご自分が欲しいと望んでおられた健康器具を、ワークショップ後に実際に引き寄せられました!

健康器具を引き寄せたいAさんのケース

Aさんは、ご家族の健康のために「健康器具」が欲しいとお考えでした。

また、それを購入するために貯金もなさっておられるとのこと。

そのうえで健康器具を、少しでも早く手に入れたいとお考えで、今回のワークショップにご参加くださったそうです。

なぜ、健康器具が必要なのか?

ここからは、僕とAさんとのやり取りを書かせていただきます。

まず確認として「なぜAさんは、健康器具が必要だったのか?」を伺いました。

すると、ご家族の体調が優れないので、その器具を使うことでご家族が健康になることを望んでおられたんですね。

つまり、Aさんご本人がお使いになるというよりは、ご家族のために健康器具が欲しいということがわかりました。

未来の願望とは?

さらに僕は、Aさんに「そのような状況になったら、Aさんご自身はどんなお気持ちになるのか?」を伺いました。

するとAさんは「家族が健康になることで、安心する」とおっしゃいました。

そして「自分が、家族の健康を守ることができ、家族の役に立てている気がしてうれしい」ということも、教えてくださいました。

これが、Aさんが望んでおられる未来の状況ですね。

現在の悩みとは?

理想の未来と、現在の悩みは表裏一体であると言えます。

なぜなら「未来では、こうなって欲しい」と願うということは「現在がそうじゃないから、困っている」ということでもあるからです。

事実、Aさんは現在「ご家族の体調が優れず、ここからさらに体調が悪くなったらどうしよう…」と不安だとおっしゃていました。

また、ご家族の健康が守れていないことに対して“申し訳ない気持ち”もお持ちのようでした。

さて、ここからだんだんと、事態は面白い展開を見せはじめます。

未来の悩みとは?

健康器具が手に入って、それを使うことでご家族が健康になれば、Aさんとしては願ったり・叶ったりの状況だと思うんですね。

けれど実際は、本当にそのような状況になったときに別の問題が生じることがあります。

先述のAさんが望んでおられる状況とは、言うなれば「ポジティブな未来」です。

しかし、それが実現してしまうことで生じる「ネガティブな未来」が存在しているんです。

対立する概念を読み解く

そこで僕は、Aさんにちょっとヘンな質問をしてみました。

僕「健康器具が手に入って、ご家族が健康になることで“あえて”マイナスに思えるようなことが起きるとしたら、それって何だと思いますか?」

すると、Aさんはしばらく考えて、こうお答えになられました。

「家族がみんな元気になって、それぞれの生活を楽しむようになったら、私は必要とされてない気がして寂しくなるかもしれません」

この答えは、ポジティブな未来と対立しています。

ポジティブな未来では、Aさんはご家族の健康に貢献していることで「役に立てて、うれしい」とお答えになっています。

それに対して、ネガティブな未来では「必要とされていない=役に立てていないことが寂しい」とお答えになっています。

ポジティブな現在

つづいて、もうひとつAさんにヘンな質問を投げかけてみました。

僕「では現在、ご家族の体調が優れなくてご不安だと思うんですが“あえて”そういう状況だからプラスだと思えるようなことって何だと思いますか?」

それに対しては、Aさんはこうお答えになられました。

「家族の看病をしていることで、自分が役に立っている気がします」

この回答も、ネガティブな現在と対立しています。

ここまででお気づきの方もいらっしゃると思うのですが「役に立つ」ということが、Aさんにとってのキーワードだったんですね。

そして、Aさんは「健康器具が欲しい」というよりは、それを通じて得られる「役に立つ」という実感、気持ちを望んでおられるのだと、僕は思いました。

もっと具体的に言えば「役に立つことで得られる、うれしさや喜び」を実感できることがAさんの“ホンネの望み”なんだと思うんですね。

病気は誰がつくってる!?

さて、これから僕はとてもショッキングなことをお伝えすることにいたします。

おそらく、これからお伝えすることを「信じられない」という方もいらっしゃると思います。

ちなみに、僕だったら信じません(笑)。

なので、信じられないほうが普通です(笑)。

実は、ご家族の体調が優れなくなる原因の一端は、Aさんにあります。

そのことについては、Aさんにも丁寧に説明をし、ご理解・ご納得をいただきました。

Aさんは、すでに引き寄せています

Aさんにとって「役立つ」ことは、ご自身の生き方において重視されている価値観のひとつだと思うんですね。

だからこそ、役に立っていないと感じるときは「自分が必要とされていない」ようで寂しくなりますし、逆に役立っていると感じるときにはうれしく思っていらっしゃいましたよね。

しかし、ちょっと考えてみてください。

役に立とうとするなら、役に立つ機会が必要になります。

先述のネガティブな未来のように、誰もAさんを必要としなければ役に立つことができませんよね。

もう、お分かりの方もいらっしゃるかもしれません。

Aさんが役に立つためには、ご家族が病気になる必要があったんです。

Aさんは、ご家族が病気になることを通じて役に立つ機会を得ていたんです。

つまり、実はAさんのホンネの望みである「役に立つ」ことは、すでに引き寄せられていたんですね。

いるだけで愛されているという事実

一番大切なことは「Aさんは“すでに”ご家族にとって大切な存在であり、必要とされている」ということです。

きっと、今この瞬間にAさんがいなくなってしまったら、ご家族はとても困るだろうし、悲しいはずです。

そのように、Aさんは今ここに“いるだけ”で、必要とされているし、大切な存在だし、愛されているということなんです。

僕は、このことを誰でもないAさんに深く実感・ご理解いただきたいと願っています。

そしてそれが、Aさんにとっても、ご家族にとっても最適な未来を引き寄せるもっとも重要なカギになります。

役に立たないほうがいい

以上を踏まえて、僕はAさんに「役立たずになってください」とお伝えしました。

Aさんは、役に立たなくていいんです。

くり返しますが「役に立とう」とすると、役に立つための機会が必要になります。

それが、ご家族の病気だったりするわけです。

だから、Aさんは役立たなくていいんです。

Aさんは、何もしなくていんです。

何もしなくても、すでに役立っているんです。

役立たないほうが、ご家族は元気になるんです。

ご家族も、看病してもらえないのであれば、病気になんてなってられないんです。

すでに愛されている存在であること

本当に大切なことなので何度もくり返しますが、Aさんはすでにご家族にとって役立っているし、必要だし、大切だし、愛されているんです。

そして、このことがわかっていたら「役に立つ」とか「役に立っていない」という感情は湧いてきません。

例えば「空気を、もっと吸えるようになるぞ」とか「空気が、吸えなくなったらどうしよう…」って考えることって、ほとんどないと思うんですね。

それは「空気がある」ということを“当たり前”のように確信しているからですよね。

または「太陽が、東から昇ってきて欲しい」とか「太陽が、西から昇ってきたらどうしよう…」なんていうことも、考えないと思います。

それも、太陽が東から昇ることを当たり前のように確信しているからですよね。

それを踏まえて、Aさんについて別の見方をすれば、Aさんはネガティブな未来(=自分は、必要とされない状況)を回避したくて、ご家族の体調が優れない現実を創りつづけているとも取れます。

けれど、空気や太陽を確信するのと同じように、Aさんがすでにご家族に愛され、必要とされ、役立っていることを“当たり前”のように確信していれば「役に立ちたい」とか「役に立っていない」ということは、考えることはありません。

その結果、ネガティブな未来は回避できます。

「回避」というよりは、ネガティブな未来が存在しなくなるんですね。

ほっときゃ治る的な

さらに、別の見方をすれば「役に立ちたい」と思うほど、それは現在「役立っていない」と思っているということでもあります。

だから、自分が役立っていないと感じる状況として「ご家族が病気になる」という状況を引き寄せているとも考えられます(「現在の悩み」としてAさんは、ご家族の健康が守れていないことに対して、申し訳ない気持ち(=役立っていない)をお持ちでした)。

いずれにしても、Aさんが役に立とうとすることを止めると、役に立つための機会が必要ではなくなります(=ご家族が病気であること)。

すると、ご家族が病気である必要もなくなるワケなんですね。

つまり、Aさんが何もしなくても、むしろご家族を“ほっておく”ほうが、病気の回復が早まるはずだと、僕はAさんにお伝えしました。

信頼して見守る=ほっておく

またさらに別の観点から申し上げると、Aさんがご家族に役立とうとすることは、役立つ機会としてご家族の病気をつくり出すだけでなく、ご家族の意志を妨げることにもなりかねません。

皮肉めいた言い方ばかりがつづいて、すみません。

でも、もう少しだけお付き合いいただけませんか。

えっとですね、Aさんとしては、ご家族が心配で元気になって欲しいという思いから看病なさっているんですが、それは別の観点では「この人は、自分ではよりよい状況にすることができない」と決めつけているとも取れます

もちろん、Aさんはそんな気持ちはまったくないと思います。

しかし、今回のAさんのように、無意識にそのような意識を相手に向けてしまうことを私たちはしてしまうことがあります。

もしくは、無意識にそのような現実を創りだしてしまうことがあります。

もしこれをご覧のあなたが、Aさんのご家族の立場だったらどんな気持ちになりますか?

(ちょっと乱暴な言い方ですが)「この人は、自分の力では生きていけない」と、家族に思われていたり言われたらどう思いますか?

僕だったら、悲しくなるし腹が立つし、家族に対して心を閉ざすと思います。

やる気も失いがちになるかもしれません。

逆に「あなたなら大丈夫!」と、ただただ信頼して、何も言わず見守ってくれるほうがうれしくなります。

よし!やるぞ!という気持ちが湧いてくると思います。

このように、ほっておくって実はとてもスゴいことなんです。

逆に、家族のことを思うがゆえにあれやこれやと手間ひまをかけることが、かえって望む現実を遠ざけることがあるんです。

だから、ほっておくって、やっぱり大事なんですね。

見守ると、勝手に自立する現象

上記のお話をAさんにもお伝えしていると、今度はAさんのほうからとても興味深いことを教えてくださいました。

Aさんは以前、お子さんが学校に行くために毎日お弁当を作っていらっしゃったそうです。

けれども、あるときに毎日お弁当をつくることが難しい状況になったので、お弁当づくりを減らすことになさったそうなんですね。

すると、Aさんがお弁当を作らない日は、お子さんが自分でお弁当を作るようになったそうです。

もし、Aさんが毎日お弁当づくりをつづけていたら、お子さんはお弁当を作らなくて済みますし、お子さんからは感謝されるかもしれません。

また、お母さんとして(それこそ)役立っている実感が得られて、Aさんもそれはそれでうれしかったかもしれません。

でも見方を変えれば、それはお子さんの自立の機会を奪っているとも言えます。

また逆に、お子さんがお弁当を作ることで、Aさんはご自分が役立っていないと感じるかもしれません。

しかし一方で、お子さんの自立の機会を与えているという点においては、役立っているのではないでしょうか?

このように、未来と現在のポジティブ&ネガティブがわかると、本当に取るべき行動が明確になります。

つまり、ホンネの望みが明らかになるんです。

最適な現実を引き寄せる

上記を踏まえて、僕が五次元ライティングや、その他の引き寄せに関するセミナーなどで、強調してお伝えしていることがあります。

それは「最適な現実を引き寄せましょう」ということです。

それって、つぎのことがすべて満たされた状態のことです。

  • ネガティブな未来を回避し
  • ポジティブな現在をキープしたまま
  • ポジティブな未来をゲットする
  • もちろん、ネガティブな現在(悩み)も解消されている

また「最適」とは、言うなれば「誰にとってもいい」と思える状況でもあります。

今回のAさんのケースであれば、ご自身が“役立たない”ことを選択すると、ご家族が健康になることができ、その結果、健康器具が必要なくなります。

また、これまで健康器具を手に入れるために貯金をしていらっしゃったとのことですので、それをご家族で楽しめる別のことに使うこともできると思います。

そうすることによって、ご家族が喜ばれて、Aさんも役立っていることにうれしい気持ちを感じられるかもしれないですよね。

それって、Aさんにとってもご家族にとってもいい状況(=最適な状況)になるのではないでしょうか?

3週間後に来たLINE

さて以上が、五次元ライティングワークショップアドバンス編の講義の中で行われた、僕とAさんとのやり取りの一部始終です。

実は(もうおわかりかと思いますが)、このお話にはまだつづきがあるんです。

ワークショップから3週間後に、AさんからLINEでメッセージをいただきました。

欲しかった治療器なんですが、私の願望が強すぎたことがわかりどっちでもいいんだ!って気持ちも軽くなったんです。で、その治療器、お舅さんが買われ家族みんなで使えるようになったんですよ。

執着を手放すといいことあるんですね✨

え!ゲットしてますやん!(笑)

正直、テンションが高いのか低いのか、よくわからない文面で(苦笑)サラッと書いていらっしゃいますが、スゴくないですか?

くわしくお話を伺うと、ワークショップの後にお舅さんとお会いになる機会があったそうなんですね。

そこで、たまたま話のながれで、Aさんが欲しがっていた健康器具の話題がのぼったそうなんです。

すると、お舅さんがあっさり「それ、買う」とおっしゃったそうです。

どーでもいー思考

さらには、こんなことも伝えてくれました。

ワークを受けていなかったら、物凄い執着となり、あーだこーだとエゴも強化され、行く末自己否定→😞

となっていたと思いますが、なにがあっても家族が大事!こんなにも家族が好きなんだ✨って気づけて、役にたとうが立つまいが私は家族を思う気持ちを大事にしよーって軽い気持ちになって、健康器具もまーいっかー「まー、いつか手に入ればなー」くらいの気持ちでいたらお舅さんが家族みんなで使おうって買ってくれました。

旦那さん家族が仲がいいわけではなかったんですが、この器具が家族のつながりを深くまでさせてくれた感じで幸運が訪れました✨感謝しています💐

お舅さんは、ご自身でお使いになるだけでなく、Aさんのご家族みんなで使おうと言ってくださったんですね。

Aさんご自身は、それまで貯金をしてまで健康器具を手に入れることを望んでいらっしゃったのに。

それが、ワーク後「まー、いつか手に入ればなー」と思うようになった途端、思ってもみない形で手に入るという…。

実は、このAさんの心境のように「(健康器具が)手に入っても、入らなくても“どーでもいー”」と思ったときが、もっとも引き寄せが現実化しやすい状態だと、僕は考えています。

70万円の健康器具をあっさりゲット

これまで僕のクライアントさんや、ワークショップなどにご参加された方で、思ってもないような形で現実化した方にお話をくわしく伺うと、みなさんきまって「どうてもよくなった」といった類の発言をなさるんですね。

Aさんもお書きになられていますが、要は執着を手放すと、望む現実をスッと実現することができるんです。

僕は、そのような経験から、引き寄せがもっとも現実化する心理状態のことを「どーでもいー思考」と呼ぶことにしました。

どーでもいー思考が発動すると、もうそれは望む現実をほぼゲットしていると言っても過言ではありません。

そして、今回のワークショップでご紹介した「対立統合メソッド」は、実は「どーでもいー思考」を引き出すためのメソッドとも言えると思います。

あ、ちなみにAさんが欲しいと思っていらっしゃった健康器具は、お値段ナント!70万円だそうです。

それをあっさりと買うとお決めになるお舅さん、太っ腹ですね!

しかもそれを「みんなで使おう」とおっしゃっられて、物心両面にわたって懐の広い方でいらっしゃるなぁと、僕も見習わなければと襟を正す次第です。

私たちは、自作自演のストーリーを生きている

以上が、一連のAさんの引き寄せストーリーでした。

でも本当は、もしかしたらAさんご自身が“すでに役立っている”ことを確信していたら、そもそもこのような人生ドラマをする必要はなかったのかもしれません。

もしかしたら、Aさんがもっと前にお舅さんに健康器具の話をしていたら、ワークをやらずともすでに健康器具はAさんのもとにやって来ていたのかもしれません。

もちろん、それはあくまで仮定でしかありません。

そして(これも仮定ですが)Aさんにとっては、今回の一連の経験が、これからの人生をより望んだものにするために必要なスキルや経験を身につけるために必要だったのかもしれません。

だから、このようなドラマを望んで、そして展開されたのかもしません。

私たちは、誰もが望む人生を創造できる力を等しく持っています

いずれにしても、僕が思うに「役立っていない」と感じていらっしゃったのは、Aさんご本人だけであって、ご家族はAさんのことを大切な存在に思って、愛しておられると思うんです。

しかし、当のご本人だけが「役立っていない」と勘違いをしちゃったがために、ご家族やその他の周りの人たちをもキャストにした、壮大な人生ドラマがはじまってしまいました。

ある意味「“自作自演”の人生ドラマ」とも言えますよね。

でも、上記のように私たち(もちろん僕も含めて)は、自作自演によって目の前の現実をつくり出していることが少なくありません。

けれどそれは、見方を変えることで「自分の人生は、自分で望んだように創造することができる」とも言えます。

私たちは、自分が望んだようにドラマを自作し、望んだように演じるかのごとく人生を生きることができるんです。

あなたは、すでに愛されています

最後に、もう一度だけくり返しますが、Aさんに関しては「すでに愛されている存在」であることを確信することで、今回のドラマを終わらせるとともに、今後も同様のドラマをつくり出さなくて済むようにもなります。

そして、誰もがAさんのように、ひとりひとり大切で、必要で、かけがえがなくって、愛すべき存在です。

僕は、今回のAさんの事例を通じて、何よりもこのことをお伝えしたいと思いました。

あなたが素晴らしい存在であること。

このメッセージが、あなたの胸の奥にまで届いてくれることを願っています。

そして、すでに価値あるあなただからこそ、もっと価値ある現実を引き寄せることができるはずです。

あなたが望む現実は、もうすぐそこまでやって来ているはずです。

このメッセージが、あなたが望む現実を引き寄せる一助になれればうれしく思います。

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