ホームページ集客をゲームのように楽しく行う方法

「数値化するとゲーム化する」というお話をしていみたいと思います。

「数字で見えるとね、だんだん楽しくなってくるんですよ」

今、太陽光発電システム関連のホームページを
制作させていただいています。

そのシステムでは、

・太陽光パネルがどのくらい発電しているのか?

・発電によっていくらぐらい売電できているのか?

といったデータがリアルタイムでわかるそうです。

専用の端末機で見ることができますし、その端末で
先月と今月といった比較もできるようです。

実際の端末機も見せていただいたんですが、
ひとつ蛍光灯をつけたら、その瞬間からグラフがグッと上がりました。

だからグラフを見ていたら、どの電化製品がたくさん
電気を食うのか?とかもわかってきます。

そうやって、数字として発電量だったり売電金額が
わかるようになってくると、

少しでも消費電力を減らして、売電額を高めたくなるそうですw

結果的には、節電意識が高まっていいことだと思います。

そして、それを強制感を持たずにゲーム感覚で
取り組めているというのは、数値化しているからだと思います。

数字というのは客観的評価ですね。

テストの点数で、自分がどのくらい学力があるのか?が
わかるように、

数字を通して自分の立ち位置がわかるようになります。

これはネットビジネスも同じで、アクセス数や成約率という
数字でそのホームページを評価することができます。

例えば「ホームページからの入会を促進させたい」という
課題があったとして、

アクセス数が1日の1とか2の場合と、100の場合では
立ち位置が違います。

アクセスが1とか2であるなら、これはほぼホームページを
見てもらっていないことになります。

その場合は、アクセスを集める取り組みが必要です。

例えば、ブログやFacebookなどでホームページへの
リンクを貼ってあげると、そこからのアクセスが発生します。

逆に、100アクセスあって何の反応もないのであれば
それは成約の部分に課題があります。

その時点では、成約率0%ということになりますから、
成約率を0.1%でも高めて行くような取り組みを行っていきます。

ひょっとしたら、連絡先が目立たないのかもしれません。

連絡先を複数箇所、目立たせて掲載するだけで
0.1%ぐらいすぐに上がるかもしれません。

そうやって、アクセス数や成約率が上がってくると
だんだん楽しくなって来ます。

それで、積極的に取り組むようになってくるんですね。

そのように、数値化するというのは客観的な評価ができるだけでなく、
ゲーム感覚が芽生えるという意味でもメリットがあります。

やっぱり楽しくないと続かないですからね。

楽しみながらつづけられて、そして売り上げも伸びて行く
というのが望ましいです。

教室集客が、今だけ“無料”で学べるオンラインセミナー

無料オンラインセミナーについて、詳しいご案内はこちらをクリック⇒

無料オンラインセミナーのお申し込みは、下記にメールアドレスとお名前を入力して「無料で試してみる」をクリックください。

お申し込み後、すぐにご視聴いただけます。

メールアドレス(必須)例) sample@highcommunication.jp
お名前(必須)例) 山田花子

【ご入力時のお願い】携帯電話・スマートフォン・WEBメール(Yahoo!メール、Gメールなど)でご登録の方は、確実にメールがお届けできますよう、パソコンメールおよび「info@highcommunication.jp」からのメール受信許可設定をお願いいたします。お手数をおかけ致しますが、よろしくお願いします。

【TSUNAGARUのミッション】

先生および教室が“すでに持つ魅力”を最大化し、お客さまから選ばれる教室づくりを親身に徹底的にサポートをします。その結果、高い収益とやりがいを実現する教室を多数創出することに貢献します

ネットからのお問い合わせはこちらをクリック

LINEからも、お問い合わせいただけます

友だち追加

ホームページを使った生徒募集法
教室集客【TSUNAGARU】