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文章作成において専門用語はひかえめに

専門用語は腹が立つというお話をしたいと思います。

つい先日のことです。

いつものようにスタバで、パソコンに向かい
カチャカチャと仕事しておりました。

そしたらですね、ボクの隣の席に男性2人組が
座られました。

聞こえてきた話から察するところ、どっかの高校の
物理の先生のようです。

目線はパソコンに、そして耳は彼らの話に意識を傾けw

聞いておりますと、日々の授業のつくり方について
同僚の先生と意見交換されていました。

夜遅くまで、熱心なんだな。
今でもこんなアツい先生がいるんだな。

と、感心しました。

ここまではよかったんです。

問題はそっからですw

教育談義が一段落するとですね、今度はMacの
話になっていたんです。

そこで、Macがいかに素晴らしいものなのか?を
力説しはじめたんですね。

先ほどの教育論を凌駕するほどの熱血ぶりでありますw

でも、その話を聞いてるとボクでもびっくりするぐらいの
専門用語のオンパレードなんですw

ユーザーインターフェイスだの、アンチエイリアスだの、
ドラッグ&ドロップだの・・・

わかる人にはわかるんですが、わからない人には
全然わかりません。

そして、そんな話題に耳を傾けているボクなんかには
お構いなしに(当たり前ですがw)

マニアックトークがひきつづき繰り出されました。

そうするとですね・・・

なんかね、だんだん腹立ってくるのねw

専門用語って、ついつい出てしまうときってありますよね。

でも自分では当たり前だと思っていることが、まわりの
人にとって当たり前じゃないことってよくあります。

それに気づかずに、専門用語を並べ立ててしまうと、
それは相手に不快感を与えてしまいかねません。

特にボクみたいに、こうしてブログなどで広く情報を
発信したりするときなどはホントに気をつけないといけません。

誰に対してもわかりやすい表現であることを。

そう考えると、できるかぎり専門用語は使わずに、かつウチの
小学生のおいっ子でもわかる表現を心がけないといけないと
思いました。

そんなことを感じた、あるスタバの夜でした。

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