ヘッダーイメージ ヘッダーイメージ

ピラティストレーナーズサークルさんの本会に参加

さて昨日、とある勉強会に参加させていただくため
大阪府箕面市に行ってきました。

その名も「ピラティストレーナーズサークル」さん。

PTC ピラティス

以前HPを制作させていただいた、ピラティストレーナー
北佳子さんたちが中心となって運営されておられます。

HP制作のときから、北さんから日本におけるピラティスの
認知および地位向上のための取り組みとして、

このような勉強会をなさっていると聞いていました。

そして、北さんの想いをHPを通じて広く伝えて行くために
現状を知るべく、前回2月にもお邪魔していました。

なので、昨日は2回目でした。

この勉強会に集まっておられる方は、みなさんピラティス
トレーナーの方々たち。

いわゆるプロのみなさんが集まられて、さらに自己研鑽を
積むために、定期的に集まって勉強されておられます。

参加者全員が先生であり、生徒であり、みんなで
学びを深めているスタイルが印象的でした。

勉強会の中では、おひとりのトレーナーさんが
参加者をお客様に見立て、レッスンをおこない

自分のレッスンを評価してもらうという
「ティーチングレッスン」というのがありました。

PTC ピラティス

先生という職業は、一度なってしまうとその後、
自分の指導レベルを評価される機会があまりありません。

これは公立の学校の先生なんかでもそうだと思います。

中には、自分の指導はこれでいいのかな?と迷いながら
指導をしている方もおられると思うんです。

そういう悩みを解消する場として、自分のレッスンを
同じ立場のトレーナーたちに評価してもらうのは、

とてもいいことだと思いました。

このピラティストレーナーズサークルさんは、

ピラティスおよびピラティストレーナーの認知および
地位向上を目的として非営利で活動されています。

そして参加者のみなさんは、全国から集まって来られて
いました。

その純粋にピラティスを多くの方に知ってもらいたい、
広めたい、自身の技術を向上させたいという、

運営者、参加者の真摯な姿勢に、ボク自身スゴく刺激を
受けました。

なので、こういった素晴らしい活動は、ぜひ多くの方に知って
いただきたいと思い、今日はご紹介させてもらいました。

多くの日本人に、ピラティスの哲学が根づくことを
願っております。

●追伸
最後の懇親会まで参加させていただきましたが、
終始、ロックスター☆は浮いていましたとさw

PTC ピラティス

教室集客が、今だけ“無料”で学べる動画セミナー

教室 集客

【サンプル画像】 教室 集客

無料動画セミナーについて、詳しいご案内はこちらをクリック⇒

無料動画セミナーのお申し込みは、下記にメールアドレスとお名前を入力して「無料で試してみる」をクリックください。

お申し込み後、すぐに第1回目の動画講座をお届けいたします。

メールアドレス (必須) 例) sample@highcommunication.jp
お名前 (必須) 例) 山田花子

【TSUNAGARUのミッション】

  • 先生および教室が“すでに持つ価値”を引き出し、お客さまから選ばれる圧倒的な強みを生み出すために親身になって徹底的に頭を絞ります
  • 最新のインターネットマーケティングを提供し、先生ご自身が集客に手間をかけなくてもお客さまが集まる仕組みを構築するとともに、先生がレッスンに専念できる環境づくりをサポートいたします
  • 従来のビジネスモデルに捉われない、新たな教室のビジネスモデルを提供します。その結果、売上げの上限を超えるだけでなく、業界の発展および社会のさまざまな問題を解決する中心的存在となる人材を多数輩出し、豊かで平和な社会の実現に貢献します
  • 私たちは「豊かさ」を「やりたいことを、やりたいときにできる能力」と定義します。私たちは、売り上げを伸ばしても、それに伴って時間や心身の健康が奪われることを断固拒否します。すべてのお客さまの「豊かさ」の向上に貢献します
このページのTOPへ

サブメニュー(タッチすると開きます)
お問い合わせはこちらをクリック

お問い合わせ

個別サポートやホームページ制作などをご検討されている方のご質問に、増地がメールにてご回答いたします。

お問い合わせはこちらをクリック⇒

【保存版】無料動画講座

「生徒さんが倍増する“魔法のルール”」

くわしくはこちらをクリック⇒

(必須)
(必須)

教室集客の専門家

教室集客コンサルタント

教室集客コンサルタントの増地 崇志です。
教室のネット集客ならお任せください。教室の集客をネットを活用して“自動化”させ、先生を集客の苦労から解放することが私のミッションです。


生徒さんが倍増する“魔法のルール”とは⇒