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お問合せをホームページの成約に活かす

「お問合せは宝の山」というお話です。

ボクは定期的に仲間たちと、ネットビジネスの勉強会を
開催しています。

そこには、さまざまな業種でネット集客を実践して
おられる経営者の方が集まられます。

3月に集まったときには、整体治療院の院長さん(女性)が
参加してくださいました。

そして勉強会で得た知識をもとにHPを改善した結果
早速、問い合わせが倍増しそこからもうすでに来院された
患者さんもおられるそうです。

勉強会で得た知識を早速実践なさった結果だと思います。

ホントに素晴らしい。

その院長さんがですね、HPでどんなことを書けば
いいのか困っていらっしゃいました。

例えばご自身のこだわりとか、当院の特長とか、
そういうものは書くべきなのか?といったことを
感じておられたようでした。

HPに書くべき内容というのはですね、
ひと言で言えば

「お客さんが知りたいこと」

なんです。

ですからお客さんがどんなことを知りたがって
いるのか?を知らなくてはいけません。

それを知る方法のひとつが「問い合わせ」なんですね。

先ほどの整体治療院であれば、予約を取るときに
質問されることがあります。

ネットからの申込みであっても、備考欄に質問を
されることがあります。

それが「お客さんが知りたいこと」になります。

そのひとつひとつをきちんとホームページ上で
表現しておくことが成約率を高める要因になります。

カルチャー教室においても、同じようなコトが
言えると思います。

例えば単純なんですけど

「駐車場ってありますか?」

というような問い合わせって意外とあるんです。

車を停める場所がなかったら、通うことが
できない生徒さんもおられます。

ネックはそこだけなんです。

であるなら、

「駐車場完備」とか「駐車は、教室の●m?先にある
パーキングに停めていただけます」
とか。

そういうコトを書いてあげると、最後の背中を
押してくれることになります。

また場合によっては、スクールで近くの月極の駐車場を
契約することも検討してもいいかもしれませんね。

ということで、お問合せの内容こそが、ズバリ
お客さんが知りたいことになります。

ですから、積極的に問い合わせを受けつけるように
したほうがいいですね。

電話番号を目立つように記載しておくとか、
「お問合せはお気軽にどうぞ」と書いておくとか。

そうして、お客さんが知りたいことをどんどんと
拾い上げる。

それをホームページに反映する。

その結果、お客さんにとって信頼感を与える
ホームページとなって、成約率が高まって行きます。

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