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アイデアが湧く瞬間

「限界のその先へ」というお話をしたいと思います。

ボクは、ランニングや腹筋のトレーニングを
習慣にしています。

それでですね、ランニングしていてときどき
感じることがあります。

けっこうなペースで走っているので、終盤になってくると
かなり心拍数が上がって苦しいです。

忙しくてトレーニングを1週お休みしたりすると、
その辛さは増してしまいます。

そして苦しくなると、走っているフォームなどに意識が
行き届かなくなります。

ただそうやって、ゼエゼエ・ハアハアしながら走っていると
なぜか急に、ラクに走れる状態がやってきます。

それはいわゆる「ランナーズハイ」ではありません。

走っているのが自分なので感覚的に、ランナーズハイとは
違うのはわかります。

なんか、リラックスして余計な所に力みがない、
最小限の筋肉だけで走れている。

そんな感覚です。

その状態というのは、必ずランニングの終盤に
表れます。

何か、「限界の淵」の手前で奇跡を拾い上げたような
気すらしてきます。

何かを創りだすときにも似たようなことがあります。

アイデアに詰まってしまう、時間ばかりがいたずらに
過ぎて、あせりや苛立ちばかりが募る。

怒りや悲しみ、どうしてよいかわからない葛藤・・・

ひととおりの悪めいた感情を経由しまして(笑)
ようやくフッとひと呼吸。

それで仕方なく目の前のことにおいて、ひとつひとつを
こなしていくしかないと軽く悟りの境地に(笑)

そうすると、ある集中度を超えた瞬間にポンと
アイデアが湧いてきて、

そっからはだーーっと、物事が進められてしまいます。

今朝方それを「神降臨」とおっしゃっていた方が
いらっしゃいました(笑)

でも、これが真実なんだと思います。

限界の淵のその手前に、限界のその先に
ワープできる隠し通路のようなものがあります。

そこにアクセスできるかどうかが、成功したり
成長したりするカギのように思います。

でも限界をめざすことは、非常に辛い。

自分を追い込むのは辛い。

自分の苦手なことをやるのは辛い。

避けたいし、逃げたいし。

けれど、真実がそこにしかないのだから、
結局、自身の限界をめざすしかないなと思います。

どこか諦めにも似た境地。

でもそこが幸せへの道、一丁目一番地。

あーあーあー。

なんと理不尽なことか。

まだまだ覚悟が足りません。

しかし今日もまた一歩、明日もまた一歩、
限界に向かい、限界のその先へ行けたらと願います。

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