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波に乗るか?波に呑まれるか?その違いを決めるもの

最近ボクはよく

「こうでなければいけない」

っていう思い込みの枠をできる限り外したいなと思います。

言い方を変えるなら「自我を明け渡す」と言ったりもしています。

思い込みを外すことによって、もっと可能性が拓けるんじゃないだろうか?

思い込みを外すことによって、物事がうまく進むんじゃないだろうか?

そのように感じるのです。

なんか感覚的で意味不明ですか?(笑)

意味不明ですよね・・・(苦笑)

とはいえ、少々とまどいながらも今は、流れに任せて書きつづけます。

サーフィンをしてる方はご存知かと思うんですが、波に呑まれた
ときって海面に上がろうとジタバタしてはいけないそうです。

ジタバタせずに、あえて潮の流れに任せてみる。

そうすると、フッと浮き上がる瞬間があるそうです。

そのときに、スイーっと上がって行くのがいいそうです。

大事なことは、海面に上がる(=生きる)という意志。

そのために自分がすべき行動が「流れに身を委ねる」。

そうすることで、望む結果にたどり着くことができます。
(わりと最短距離で)

これと似ていて、目の前で起こっていることに対して
「こうでなければいけない」って頑なでいることって、

現状に抗って、ジタバタしているように思えるんです。

そこをあえてジタバタせずに、身を委ねる。

現状や、相手の意見を受け入れる。

自我を押し通すのではなくて、あえて自我を明け渡す。

そうしたほうが、結果的に自分的にも望む結果に
たどり着けるのではないかと感じています。

でも自我を明け渡すだとか、思い込みの枠を外すって
どこか怖いです。

今までやってきた自分の歩みが否定されるような気になります。

だからこそ、自分を守ろうとしてジタバタしちゃうわけです。

ただボクの場合、そういうときはたいがい、自分をよく見せようと
しているときですね(苦笑)

客観的に見てみると、カッコつけててカッコ悪い・・・

そういう「こうでなければいけない」とジタバタするときに、
どれだけ自我を明け渡せるか?

もちろん大事なことは、

「自分が望む未来を実現させる」という”意志”があって、そのうえで
自分が取るべき行動として”自我を明け渡す”という、

この2点セットであるということだと思います。

きっとみなさんも、これまでの人生の中でいろんなチャレンジを
してこられたと思います。

でもはじめは、なかなか一歩踏み出せなった。

変わるのが怖かった・・・

なのに、「やる!」と決めていざ行動してみたら「アレッ?」って
思えるぐらいにひょいっとできたりして。

そしたら、すごく楽しくなれて。

「こんなことなら、なんでもっと早くやらなかったんだろう」

っていうような経験ってありませんでしたか?

きっとそれって、今までの思い込みの枠を外して行動した
瞬間なんだと思います。

世界って当たり前ですが、ボクらが思っている以上に
広くて深い。

その大きな世界の中に小さな枠を作っているのが自分なら、
その枠を外し、大きな世界を闊歩するのも自分です。

飛び出してみませんか?

描いた、さらにその先の未来へ。

世界はあなたを待っている。

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