キャッチコピーを変えただけで1.5倍!?

今日は「キャッチコピー」で、反応が大きく変わる
ということをお話したいと思います。

先日、ジョブズ氏の動画を紹介しました。

「スティーブ・ジョブズに学ぶ、文章術とは?」

スティーブ・ジョブズに学ぶ、文章術とは?
カルチャー教室のホームページで、生徒を集めるために必要なスキルのひとつとして「文章力」があります。今回は、文章を書くうえで非常に参考になる動画をご紹介します。iPhone、iPadなどでおなじみAppleの創業者、故スティーブ・ジョブズ氏の新製品発表の際のプレゼンテーションです。ここに文章で惹きつけるコツが隠されています。

そしたら、通常の1.5倍ぐらいのアクセス数を記録しました。

なぜこのような結果になったのか?はお気づきの方も
いらっしゃると思います。

そうですね、「タイトル」です。

タイトルに「スティーブ・ジョブズ」という有名人の名前を
使ったことが、大きかったと思います。

これがもし「ボクが考える、わかりやすい文章の書き方について」
みたいなタイトルなら、いつも以下だったかもしれません(笑)

このように「言葉ひとつ」で、大きく反応が変わることは
よくあります。

まれにじゃないです。

よくあります。

ボクが昔、飲食店で働いていたとき、おいしいんだけど
売れない自家製コーヒーゼリーがありました(苦笑)

POPメニューなどもありましたが、売れてなかった・・・

そこでボクがPOPを作り、こう書きました。

「食べるコーヒー」

これでドカンです(笑)

連日、売り切れになりました。

このことからボクは、ホームページの反応が今ひとつな場合、
まずTOPページのキャッチコピーを見直すことをアドバイスします。

一番手っ取り早くて、一番効果があるんです。

反応のとれるキャッチコピーを書くコツというのは、読み手にとって
「メリット」になることを伝えること。

これが一番効果的です。

例えば

「あなたも3ヶ月で、ショパンが弾けるようになります」

とか

「カラオケで堂々と唄えるようになります」

とか

「はじめて1ヶ月でこんな作品が作れます」

と書いて、写真を添える。

こういったキャッチコピーは、反応をすんなり取りやすいと
思います。

キャッチコピーを変えただけで、反応が変わることは
よくあります。

まれにじゃありません。

よくあります。

より反応の精度を高めたいのであれば、いくつか候補を
挙げてみて、その中から選ぶ、

もしくは、他の人がどれがいいか?を聞いてみる。

そうすることで、ホームページからの反応を高める
ことができるようになりますよ。

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