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コピーライティングは戦略的視点で

「目に見えない部分を見る」というお話を
したいと思います。

例えば、ネットでモノを販売したり、ネット経由で
お店に来店してもらったり・・・

そういった成果を生み出すためにコピーライティング、
文章力は大事です。

ボクも実際に、キャッチコピーを変えただけでそれ以外の文章は
まったく変えなくても売り上げが伸びた経験があります。

ですから、コピーの重要性は理解しています。

けれども、どれだけ文章力があったとしても
ネットだけで、さらには、はじめてホームページに訪れた人に

100万円超えるような、リフォームの工事などは売れません。

はじめてホームページに訪れて、

100万円するリフォーム工事を、セールスレターを読んで
「カートに入れる」ボタンを押す人はいません。

どれだけコピーの技術を磨いても、それはあくまで「戦術」です。

大事なのは戦術としてのコピーが、最大限効果を発揮する
「戦略」があるか?

ということです。

戦術は目に見えます。
文章とかキャッチコピーとか。

けれど、戦略は目に見えません。

先ほどのリフォーム工事の場合、戦略が間違って
しまっています。

このケースであれば、まずはネットで

理想のキッチンがあなたのお家に!
秋のリフォーム祭り2013

というような、リアルの展示会・相談会を開催し、
それに足を運んでもらうためのレターを書きます。

そして、展示会に来てくれた方に営業マンが直接、話を伺って、
さらに定期的にニュースレターを送って継続的な関係性を維持する。

といった、アナログ的なコンタクトを組み合わせた
ほうが売れる確率が格段に上がります。

逆説的な見方としては、戦略が正しければコピーが
そこそこでも集客できたり売れたりします。

もちろん一番大事なことは、戦略と戦術が両輪となって回ることです。

空軍が敵を倒すために竹やり持っててもダメなんです。

どんなに尖った竹であってもね、空から竹降らせるんですか?
っていう話でw

そして、私たちはどちらかというと「戦術」に目が行きがちに
なってしまいます。

目に見えることだけに。

けれども、本当に大事なのは目に見えない部分、
「戦略」です。

なので、戦術を磨きつつも、その奥にある見えない戦略が
一致しているか?までを見るようにしなくてはいけません。

いつだって大事なものって、なかなか見えないものですね。

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