ヘッダーイメージ ヘッダーイメージ

斎藤一人さんの言う「成功の最短距離」とは?

今日はオススメの本を紹介したいと思います。

こちらです。

はい、ずどん!


これまでしたことのない話/サンマーク出版

はい、ご存知、斎藤一人さんの新刊です。

最近の一人さんのご著書の中でよく見かけるように
なったお話があります。

それは「成功の最短距離を知る」というお話です。

もし東京から大阪へ行こうと思ったとします。

普通の人の発想なら、新幹線に乗って大阪まで
行くと思うんです。

なので、大阪までは新幹線で向かうことにします。

それで東京の自宅の玄関開けたら、大阪だっていうことは
ドラえもんのどこでもドアがないかぎりありえません。

まずは最寄りの駅に向かいます。

最寄り駅が遠いようであれば、最寄りのバス停に
行くかもしれません。

そしたら今度は最寄りの駅から東京駅か、品川駅に
向かわないといけません。

そこから新幹線が出ているから。

それで新幹線に乗ったら、数時間後に大阪に到着
するわけです。

これが成功の最短距離だと一人さんは仰っています。

この例えが意味することというのは、

ひとつは、「今目の前のことをひとつひとつやること」。

さっきも書いたように、玄関開けたら大阪!っていうことは
ないわけですから、

まず最寄り駅に向かうことが、はじめにすべきことです。

そうやって、今すべきことをひとつひとつこなして行く。
そういう小さな階段を一段ずる上って行くのが実は最短なんだと。

それからもうひとつは「加速の法則」。

目の前のことをひとつひとつやって行くと「加速の法則」
というのが働いて、目的の実現までの速度が上昇するんだそうです。

最初はね、徒歩で最寄り駅まで向かってても、電車に乗って
東京駅に向かって、そこからさらに新幹線に乗る。

徒歩⇒電車⇒新幹線

だんだんと速度が上がってますよね。

だから、最初は徒歩でゆっくりであっても目の前のことを
こなして行くとだんだんと速度が上がってくる。

このことをわかっていないと、せっかく大阪に向かってる
途中なのに「何で大阪に着かないんだ!」と思って、

途中下車しちゃったり、新幹線に乗らなかったりして
いつまでも目標が実現されないんだそうです。

ですから、成功の最短距離っていうのは目の前のことを
ひとつひとつこなすこと。

そして、加速の法則が働くんだっていうこと。

これを忘れたくはないですね。

それにあとつけ加えるなら「この世は行動の星」、
これも最近のご著書でよく目にする言葉です。

どれだけ大阪に行くって決めても、行動しないと
辿り着くことはできません。

目の前をひとつひとつ行動して片づけて行かないと
辿り着けないのがこの星なんだと。

ということで、向かうべき目的地が決まったらそこに
最短距離で行動するようにしましょう。

ボクも気持ちを引き締め直し、行動したいと思います!

教室集客が、今だけ“無料”で学べる動画セミナー

教室 集客

【サンプル画像】 教室 集客

無料動画セミナーについて、詳しいご案内はこちらをクリック⇒

無料動画セミナーのお申し込みは、下記にメールアドレスとお名前を入力して「無料で試してみる」をクリックください。

お申し込み後、すぐに第1回目の動画講座をお届けいたします。

メールアドレス (必須) 例) sample@highcommunication.jp
お名前 (必須) 例) 山田花子

【TSUNAGARUのミッション・ステートメント】

  • 先生および教室が“すでに持つ価値”を引き出し、お客さまから選ばれる圧倒的な強みを生み出すために親身になって徹底的に頭を絞ります
  • 最新のインターネットマーケティングを提供し、先生ご自身が集客に手間をかけなくてもお客さまが集まる仕組みを構築するとともに、先生がレッスンに専念できる環境づくりをサポートいたします
  • 従来のビジネスモデルに捉われない、新たな教室のビジネスモデルを提供します。その結果、売上げの上限を超えるだけでなく、業界の発展および社会のさまざまな問題を解決する中心的存在となる人材を多数輩出し、豊かで平和な社会の実現に貢献します
このページのTOPへ

サブメニュー(タッチすると開きます)
お問い合わせはこちらをクリック

お問い合わせ

個別サポートやホームページ制作などをご検討されている方のご質問に、増地がメールにてご回答いたします。

お問い合わせはこちらをクリック⇒

【保存版】無料動画講座

「生徒さんが倍増する“魔法のルール”」

くわしくはこちらをクリック⇒

(必須)
(必須)

教室集客の専門家

教室集客コンサルタント

教室集客コンサルタントの増地 崇志です。
教室のネット集客ならお任せください。教室の集客をネットを活用して“自動化”させ、先生を集客の苦労から解放することが私のミッションです。


生徒さんが倍増する“魔法のルール”とは⇒