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おもしろい文章の書き方のコツ

おもしろい文章を書くちょっとしたコツ
お話したいと思います。

昨日は「読みやすい文章を書くコツ」でした。

読みやすい文章というのは、ひと言で言えば
「論理的」です。

ちゃんと論点がブレず、筋道立てて書かれている。

そういう文章は、必然的に読みやすくなります。

ただボクは読みやすいだけじゃなくて、おもしろさ
文章には大事だと思っています。

だから、おもしろくてタメになる文章が一番いいと
勝手に思ってるんです。

Mr.Childrenの「ラララ」という唄にこんな歌詞が
あります。

♪参考書よりも正しく マンガ本よりも楽しい♪

まさに、そんなカンジですね。

でですね、そのおもしろい文章を書くコツですね。

それは・・・

おもしろい文章をマネる

当たり前すぎますね(笑)

マネるというか、自分がおもしろいなって思う作家さんの
本などを、自分が文章を書く直前に読むんです。

そうすると、その方の文体とかトーン、表現が自然に
自分の中に染み込んでいるんですね。

だから、何となくいつもとはひと味違った文章に
なるんです。

ちなみに、「おもしろい」という定義は人それぞれです。

げらげらと笑えるのがおもしろい人もいれば、小説家さんの
独特な表現や世界観をおもしろいと捉える人もいます。

だから、自分がスキな作家さんの本を選んで読まれたら
いいと思います。

ボクがスキなのは斎藤一人さん。

わかりやすくて、おもしろくて、タメになる

これにおいては、超絶サイコーだと思っています。

それを読んで、一人さん流のトピックの書き出しとか
間とか、オチのつけ方とか(笑)を無意識に自分に落とし込む。

そして、一人さんからのぉ~自分で文章を書くと、
どこかいつもより一人さん寄りのトーンで書いてる
自分がいたりするわけです。

これをくり返していくと、だんだんと本を読まなくても
そういう文体になって行きます。

なんでもトレーニング、修行ですね。

自分がスキだと思う方の本を何度も読むことも大事ですし、
そして自分で文章を書くことも大事。

その積み重ねで、おもしろくてタメになる文章が書けるように
なって行きます。

ポイントは、本を読んだ直後にすぐに書くということ。

時間が空けば空くほど、いつもの感覚に戻ってしまいます。

読んだら、すぐだぜ☆

おもしろくてタメになる

ボク自身、もっともっとそんな文章が書けるように
なりたいなと思います。

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