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Googleがボクに教えてくれたこと

先日Google主催のセミナーに参加してきました。

Googleが提供している広告サービスについての
セミナーだったんですね。

朝から夕方までまる1日講義を受けてきました。

それがスゴいんです。

何がスゴいって、まず、終日のセミナーなんですが
参加費は「無料」なんです。

一切かかりません。

しかもおみやげにメモ帳とポストイットとボールペンを
いただきました(笑)

そしてそして会場がスゴい。

【リッツカールトン大阪】

日本のラグジュアリーホテルの代表格です。

しかもランチビュッフェつき!

これがまたおいしかったんです(笑)

料理にも相当力を入れているようでした。

それでセミナーもおもしろいんですね。

Googleでおなじみのロゴやキャラクターのパネルが展示されていたり、
クイズに答えるとタンブラーなどのノベルティがもらえたり。

ボクもこれまでいろんなセミナーに参加してきましたが、
ちょっとこれまでにない、特殊な印象を持ちました。

さすがGoogleだなと言わんばかりです。

さて、今日お伝えしたい一番のポイントは、改めてこういった
無料セミナー」というのはとても大事だということです。

いわゆる「無料体験レッスン」ですね。

カルチャー教室においても、実際のレッスンを無料で体験して
もらうことで、そのまま入会になるケースが多いです。

特に、受講料が高額になるほどこういった体験レッスンは
入会してもらううえで重要になってきます。

そして、「無料」だからと言って手を抜かない。

むしろ、その体験レッスンのクオリティで入会の可否を判断
されるワケですから、全力を尽くして欲しいと思います。

Googleだって、セミナーは駅近くの貸し会議場でできた
はずなんです。

昼食だって、飲み物だって持参してもらうことだって
できたはずなんです。

けれど、あえてリッツカールトンでやってるんですね。

このセミナーの満足度によって、ユーザーが広告を利用
してくれるかどうか決まってきます。

そして、セミナーやレッスンというのは、講義の内容以外の
部分が満足度を左右していることが多いです。

会場の雰囲気だとか、昼食だったりとか・・・

それをわかっているからこそのリッツカールトンでの
セミナーだったんだと思います。

ということで、今日のポイントのおさらいです。

1.無料体験レッスンに見込み客を誘ってあげる

2.無料といえど、最高のレッスンを提供し満足してもらう

3.満足度は、レッスン内容以外の部分に左右される

例えばレッスン終了後に、ちょっとしたお茶とお菓子を
出してあげて談笑するだけでもお客さんの満足度って変わります。

お友だちをおもてなしするような気持ちで接してあげるとよいですね。

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